Breitling Sion Air Show 2017 その6


スイス空軍 PC-7 Team


PC-7×9機のアクロバットチーム


ジェット機とは違うタイトな編隊飛行をゆっくり楽しめるのが魅力。


フィナーレのブレイク!


ハンガリー空軍 JAS39C Gripen


低い離陸はバッチリ!


他のフライトはシャッターチャンス少な目でした。遠くて小さい・・・。


午後3時の会場雛壇。やや混雑。


ドイツ空軍 Eurofighter Typhoon EF2000。離陸が早い!


会場側からだとシャッターチャンスが少ない感じでした・・・。

Breitling Sion Air Show 2017 その5


Rafale Solo Display Team


2017年シーズンのデザインはメチャカッコいい。
お腹にも”Rafale SOLo DHISPLAY”の文字が。


課目の派手さはピカイチ。魅せ方が判ってる。


高AOAからのA/Bオンで上昇。


両翼にスモークワインダー装備でした。


ランディング後、Pからお手振りを頂きました。


ベルギー空軍 F-16 Solo Display Team


ベルギーのディスプレイチームも過激ですな。


デザインは2016年と変わらず。これも結構カッコいい。


会場側午後は逆光なので撮れるシーンが少なかったのチョット残念でした。

Breitling Sion Air Show 2017 その4


“Papyrus Hawker Hunter of Fl St 15”


白地に新聞フォントで文字が刻んである斬新なデザイン。


平日金曜日の昼過ぎなのに結構な人出。


Frecce Tricolori


正式名称は”第313曲技飛行隊”。MB-339はいつまで使うんですかね。


山を背景にフレッチェトリコローリの演技を見れるのはSionだけかも。


ホーカー・ハンターのフライングディスプレイ。


会場側だと逆光なので厳しいッ。


スイスのホーカー・ハンターってお金払えば乗れるらしいんですけど、乗ったことある人って居るんですかね?


ランディング後、ドラッグシュートを開いて減速。
ドラッグシュートってなんか良いですよね。

Breitling Sion Air Show 2017 その3

DC-3 + Beechcraft Model18の編隊飛行

DC-3着陸後のコロガリ。

観客とデモンストレータとの距離の近さもシオンエアーショーの魅力かも。

Breitling Jet Team

ヨーロピアンアクロの王道を行くチーム。

L-39 Albatrosって軽快っすね

Dassault MirageⅢ

無尾翼デルタ+カナード翼と機体のロゴがカッコいい。

機体が小さいのでデモフライトの見せ場は少な目・・・。ランディングのスピードがかなり早いのが印象的ですね。

Breitling Sion Air Show 2017 その2

ドイツからEurofighter Typhon が到着。

Sさんのご厚意で雛壇エリアへ。

最上段の眺めはこんな感じ。

見晴が結構いいですな。

真っ黒なボディのLaird LC R300

P-51D ムスタング

スイス空軍F/A-18Cホーネットのデモンストレーション。

クリーン形態でのデモ。

会場は逆光側。雲は流れていたので、露出設定が厳しい。

山肌の住宅街をバックに飛ぶホーネット。

山を背景にランディング。